間とは①

ひなみ整骨院の森です。

今日は久しぶりの雨ですね。
乾燥してましたから大変良かったです。
インフルエンザも小学校で流行ってきましたし。
車に乗るとパチン!
娘のほっぺに触るとパチン!
これもヤダ!
雨も適度に
晴と晴の「間」に必要ですね。

さて無理やり、はめてきた
「間」
について今日は書こうと思います。

私も書きながらこの訳の分からない存在
「間」をまとめていけたらと思います。
の概念、取り扱い方
私にとっては今の課題です。

「間」は時、空、世間、存在(人
の中で良く使われます。
日本の文化にもよく使われ大事にされていますね。
武道、華道、茶道、舞踊、建築物、俳句etc・・・

に合う。
が悪い。
が良い。
があく。
を持たせる。
合いを取る。
が抜ける。

「古池や蛙わず飛び込む水の音」
よりも
「古池や 蛙わず飛び込む 水の音」
と読んだ方が時間や空間のうつろいがでる。

があると違いますね~
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これで人成立

を置く

Amazonで買い物をすると
買い物したくなるけど
カート又は買いたい物リストに
一日入れておくと
いらないかもって思う事もある。
違いが無くなる!

恋人も!?
ビビット!ではなく
を置き品定めw
違いない!

とは主観的かつ客観的になるツール。
だって真ん中だから。
中道。

人間も存在でありでもある。
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子は鎹(かすがい)
子供が夫婦の仲(縁)を取り繕ってくれる。

というキーワードはカオスでもあり
とてもシンプルなモノでもある。(と思う)
見えるものであったり
見えないモノであったり。
を知るというのは

シンプルライフ
仕事(施術)
生き方に

とても役に立ちそう。

「子は鎹」
子供に助けられていることは今までに沢山あると思います。
一髪セーフ
だったかもw
いやいや仲良くやっていますよw

まだ続く・・・・








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by hinami-pokapoka | 2018-01-17 21:00 | 日常のあれこれ | Comments(0)

ひなみ(日並=日常)な事を「なんとなく」書いて行こうと思います(^-^)


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